楽天で注目の高反発マットレス、エイプマンパッドの真実

注目の高反発マットレス中でもかなりの低価格で人気の高いマットレスを販売しているエイプマンパッド。

シングルで厚みが10cm、三つ折りタイプの商品で税込み16400円と買いやすい値段ながら、ウレタン密度が高品質の30Dで、硬さが170Nという品質のマットレス!

エイプマンのお値段を知った時の私の衝撃は半端ではありませんでした!

そしてこの商品は、モットンや雲のやすらぎプレミアムと同じように「90日間、たっぷり試せる」期間までもうけているんですよ!

「このお値段で品質は本当に大丈夫なの?」

「へたらずに使えるの?」

「どういうマットレスなのか知りたい!」

という方も多いと思います。

ということで、エイプマンパッドの特徴や気になる口コミです。

エイプマンパッドってどんなマットレス?

エイプマンを初めて知ったという方も多いかと思いますので、どんな商品があるのかをまずご紹介しますね。

商品のラインナップは

・エイプマンパッド307  厚み7cm   三つ折りタイプ

・エイプマンパッド310  厚み10cm  三つ折りタイプ

(旧H3シリーズ)

・エイプマンパッドPAD5  厚み5cm  布団タイプ

・エイプマンパッドPAD9 厚み9cm  1枚ものマットレス

となっています。

品質はボーケンの品質試験を受けていて、ウレタン密度はすべて30D以上で、硬さも170ニュートン(プラスマイナス5%)。

また、連続した80000回の繰り返し圧縮ひずみ試験で、厚み5cmの商品で3年、厚み10cmの商品で7年使用しても、わずか2%しか変形しないという結果が出ているのでマットレスの耐久性など品質は高いですよ。

これは値段のわりにはとても良い高反発マットレスですね。

品質面では問題なしといったところでしょう。

エイプマンの高反発マットレスの口コミは?

今回ははよく売れている厚み10cmの三つ折りタイプ、エイプマンパッド310の口コミをまとめました。

まずはちょっと期待していたのと違ったなという人の声から

「商品はいいものだと思うが、腰痛をやわらげるために購入したが私には硬すぎる」

「思っていたより硬い気がするので体にしっくりこない」

「硬すぎるせいか、起きた時に腰が痛い」

「もう少し沈み込んで欲しい」

「腰痛持ちの父にプレゼントしたが、腰が痛いと言われて自分が使っている」

「柔らかくなくて寝心地が悪い」

「このマットレスに替えてから首が痛い」

など、特に寝ていると硬くて体が痛いという声が多い傾向にあります。

そういう方々は、女性の方や、男性でも細めの人が多い印象を受けましたね。

エイプマンの硬さは170ニュートンなのですが、体重でいくと80kg以上の人に合う硬さなので、やはり女性や体重の軽い人にはとても硬く感じてしまうと思います。

女性の方で、体重の軽い人や柔らかく包まれて寝たい人にはマットレス表面は75~100ニュートンくらいの硬さのものが合いますよ。

あまりに硬すぎる人は、下にエイプマンを置いて上から柔らかくて薄いトッパーを敷いて寝るのがいいかと思いますね。

エイプマンは体重が重い人に合う!

そして満足している人の声ですが、

「寝返りがしやすい」

「初めは硬かったが、だんだんなじんできた」

「へたりにくそうな感じ」

「柔らかいマットレスが苦手なのでちょうど良かった」

「体が沈みこまないので寝心地がいい」

など、硬めのマットレスが好きな人にはかなり好評です。

ただ、満足されている声の中にも、「最初はとても硬かった」という声がたくさんありました。

保証期間の間に様子を見てダメなら返品すると思っている方も多いようです。

レビューを見ていると、硬めのマットレスが好きな方や、体重が80kg以上ある方には、安くてしっかりと体を持ち上げてくれる、寝返りがしやすい高反発マットレスといったところでしょう。

硬すぎる寝具に寝ていると、重い部分が圧迫されて血行不良になったり、痛くなったりしますし、反り腰の人は腰との間に隙間ができてしまい腰や背中の筋肉が疲れてきて痛みに変わってきてしまいますので、あまり無理はされないようにしてくださいね。

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